買って得するクルマ損するクルマ―新車購入全369台徹底ガイド〈2003年版〉 講談社文庫
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講談社 (2003/03)
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車に対する見方が変わりました
面白かった。
甘口だったら真価が分かりませんものね
【書籍詳細説明】
買って得するクルマ損するクルマ―新車購入全369台徹底ガイド〈2003年版〉 講談社文庫
出版社/著者からの内容紹介
激辛コメントで評価 新車選びの決定版!
大人気のあのクルマってホントにいいの?
国産車から輸入車まで買って得するクルマ64台、損するクルマ37台を超激辛の文章でわかりやすく徹底評価。それ以外のクルマも端的なコメントでバッサリ! AA~Cの4段階で格付け、あくまでもユーザー本位にこだわり抜いた新車ガイドの決定版。文庫書き下ろし
内容(「BOOK」データベースより)
大人気のあのクルマってホントにいいの?国産車から輸入車まで買って得するクルマ64台、損するクルマ37台を超激辛の文章でわかりやすく徹底評価。それ以外のクルマも端的なコメントでバッサリ!AA~Cの4段階で格付け、あくまでもユーザー本位にこだわり抜いた新車ガイドの決定版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 慶太
1966年静岡県焼津市生まれ。大学卒業後、運転免許取得と同時に’89年より、自動車雑誌編集記者の仕事をはじめる。’96年以降フリーランスの自動車雑誌ライター。「エンジン」、「くるまにあ」、「デイトナ」等で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【目次】
第1部 2003年クルマ選びの傾向と対策
第2部 ニューフェイス41台徹底評価
第3部 買って得するクルマ35台
第4部 買って損するクルマ26台
第5部 国産車・輸入社全369台一言インプレ
【カスタマーレビュー】
レビュアー: ねこまる
変なマンガの影響で怪しい車をさらに怪しくいじって自己満足していたけれど、この本の影響で普通の車に興味が出てきました(笑)。辛口と言うより作者の趣味が強く出ているとは思いますが、ここまで来ると信念を感じます。賛同するかどうかは人それぞれでしょうが、車選びの指針考えるきっかけになる一冊でしょう。褒めすぎ?
レビュアー: フォルテッシモ
読んでいて面白かった。
車の値段や乗り心地などが書いてあるのは大変参考になった。
また本自体の値段の安さも良かった。
写真も1台1台ちゃんとあるし、オススメ。
レビュアー: "fukui-star"
面白かったです。雑誌等のレビューは基本的に褒め口なのであまり参考にならなかったところで出会った一冊です。
「車には実用性を求めてます」という方向けの一冊かと。
筆者独自の好みも多分に入ってますが、評論とは本来そういうものだと思いますし、それがない評論は面白味もありません。
つまり自分にあった批評をする人を見つけることが大事だと思うのです。
そういう意味では楽しく読ませていただきました。
レビュアー: カスタマー
スバルのトラビックがミニバン1押しなんておもしろい!
徳大寺先生の著名本よりも安くて独自の視点からまじめに書いた本は一読お勧め。2002年度版も読みたくなってしまいました。
【第1位】
6年ぶりのフルモデルチェンジで全高がさらに低くスポーティなった。横長のヘッドランプに縦デザインの大きめなリヤコンビネーションランプなど、見た目はミニバンというよりも、スタイリッシュなステーションワゴン。
【第2位】
完全に床下に格納される3列シートを採用。3列目を格納して2列目を後ろに下げると、ゆったりとリラックスした空間が生まれる。8人乗り/7人乗りが設定されているので、使用に合わせて選べるのが嬉しい。
【第3位】
乗降のし易さが好評な理由は、大きな開口部のリアドアと、ロングスライドが出来るセカンドシートの恩恵。セカンドシートのスペースには余裕が、サードシートは大人が座れる程度は確保されている。
【第4位】
【第5位】
【第6位】
【第7位】
【第8位】
【第9位】
【第10位】




