女性のためのクルマ選び
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新車購入・クルマ選び関連書籍
【書籍詳細説明】
女性のためのクルマ選び
内容(「BOOK」データベースより)
自動車評論界の巨匠・徳大寺有恒が選ぶコンパクトカーの決定版。
内容(「MARC」データベースより)
私のエントリーカー、ママのお買い物カー、パパのセカンドカー…。自動車評論界の巨匠が、「小さくて可愛い」「運転しやすい」コンパクトカーを、国産車から外国車まで一挙紹介。「女性のためのクルマ選び講座」つき。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
徳大寺 有恒
自動車評論家。1939年東京生まれ。成城大学経済学部卒。第2回日本グランプリ出場などのプロドライバーとして活躍した後、モータージャーナリストに。1976年に著した『間違いだらけのクルマ選び』は大ベストセラーとなり、その後、毎年「年度版・間違いだらけのクルマ選び」で日本のクルマを厳しく評論。雑誌「NAVI」「ベストカー」そして「ENGINE」を中心に、社会的、文化的な側面からクルマを捉えるクルマ評論を展開。消費者サイドに立脚した評論の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【目次】
1 女性のためのクルマ選び講座(まず知っておくこと、「とにかくクルマはお金がかかる」
車内にモノをごちゃごちゃ置くのはやめよう ほか)
2 徳大寺さんのおすすめコンパクトカー 国産車編(ヴィッツ(トヨタ)
フィット(ホンダ) ほか)
3 徳大寺さんのおすすめコンパクトカー 外国車編(Newパンダ(フィアット)
206(プジョー) ほか)
4 もっとコンパクトカー 軽自動車編(アルト(スズキ)
ライフ(ホンダ) ほか)
【カスタマーレビュー】
レビュアー: digiko
1車種が見開き計4ページ、オールカラー、写真もふんだんに。
国産コンパクトカー12種、輸入車コンパクトカー12種、軽自動車11種紹介されています。
「徳大寺先生の採点表」→おしゃれ度/目立ち度/お買い得度/経済性/安心度/広々度/総合評価を★で表示
「カラーバリエーション」→クルマの形のカラフルなアイコンで表示
など、クルマを選ぶ楽しさに女性も目覚めてしまうような可愛い構成です。
という本ですので、車のカタログの後ろの方に掲載されている細かい細かい諸元表だとか、わかりにくい専門用語は使われていません。
ですので、購入前には彼氏かダンナ様に性能チェックしてもらいましょう。
【第1位】
6年ぶりのフルモデルチェンジで全高がさらに低くスポーティなった。横長のヘッドランプに縦デザインの大きめなリヤコンビネーションランプなど、見た目はミニバンというよりも、スタイリッシュなステーションワゴン。
【第2位】
完全に床下に格納される3列シートを採用。3列目を格納して2列目を後ろに下げると、ゆったりとリラックスした空間が生まれる。8人乗り/7人乗りが設定されているので、使用に合わせて選べるのが嬉しい。
【第3位】
乗降のし易さが好評な理由は、大きな開口部のリアドアと、ロングスライドが出来るセカンドシートの恩恵。セカンドシートのスペースには余裕が、サードシートは大人が座れる程度は確保されている。
【第4位】
【第5位】
【第6位】
【第7位】
【第8位】
【第9位】
【第10位】




